X
可視光通信コンソーシアム(VLCC)   
言語選択 / Language

flagflag

コンテンツ
ログイン
ユーザ名:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

【技術委員会】


技術委員会は、可視光通信システムの開発、普及における技術課題の解決を目指します。

現在、基盤技術検討ワーキンググループが活動しており、可視光レーザーを含めた超高速通信の可能性の検討、イメージセンサーによる長距離/高速化通信の試作・実験、さらに技術視野を広げるため産学官の関連部門との交流など、可視光通信の技術面をさまざまな角度からバックアップしています。

超高速通信イメージ図

超高速可視光通信の狙い⇒大容量コンテンツの瞬間移動
・端末をレーザ光にかざして大容量コンテンツの1秒以内での移動を可能に。
・マルチGbpsの速度により、動画など大容量コンテンツをモバイル端末へ移動。
・非接触ICカードなど「かざして」通信する形態の一般化に沿ったスタイル。
・駅の改札やコンビニなどで、気軽に動画などのコンテンツ購入を可能に。


イメージセンサ通信応用例

イメージセンサ通信の応用例
・デジカメ/携帯電話などにおける「メッセージ付き記念写真」
・高精度屋内位置測位(cm精度)
・無数の信号現からの探索
・ロボットや機械への「対象+コマンド光」での制御 etc.

xPage

Copyright Visible Light Communications Consortium 2007 --- Powered by XOOPS Cube