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可視光通信コンソーシアム(VLCC)   
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【標準化委員会】


標準化委員会」は、可視光通信システムを利用した応用分野である、ユビキタス可視光表示、照明光通信、ITS可視光通信における規格化・標準化を行う委員会です。
さらに、国際標準化に向けての活動も行っています。


2007年6月には、可視光ID標準化ワーキンググループの活動の結果、「可視光通信システム」(JEITA:CP-1221)および「可視光IDシステム」(JEITA:CP-1222)が電子情報技術産業協会(JEITA)により、規格化、標準化されました。


2008年10月には「赤外線データ協会(IrDA)」および「光無線通信システム推進協議会(ICSA)」と共同で、「可視光通信」の標準化活動を開始したことを発表しました。これにより、IrDAとは可視光携帯端末の標準化を、ICSAとは可視光LANの規格策定に向けた活動を行っています。

標準化へのロードマップ

光空間通信のロードマップ

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